大明神

  • 正式名称は、「ウラジーミル・ナマズ大明神・さいとうさんⅡ世」。
  • 普段から鳥居や紙垂などを飾って祀られているが、学園祭になるとさらに仰々しく祀られている。
  • 「1日のほとんどの時間をパイプ内で引きこもって過ごしており、その姿を見たものにはご利益がある」とされていたものの、最近はわりとよく泳ぎ回っているのでありがたみが薄れている。
  • 生き餌を献上するといつの間にかお召しになっている。
  • 長いひれがたなびく姿は優雅で尊い(ただしありがたみは薄い)。

淡水槽

  • フナとドジョウが慎ましやかに暮らしている。
  • どちらもまったく人慣れしておらず、餌やりのたびに右往左往している。
  • 最近ドジョウの姿を見かけないような気がするが元気だろうか。
  • 心の目を開けばきっと見えます。
  • 昔はもっと色々いたらしい。

砂海水槽

  • 現時点においてもっとも繁栄している水槽。
  • 生態系の移り変わりを実感できる。
  • ガザミ(蟹)、キュウセン、ハゼ、ヤドカリ、貝類(生餌)、ヒトデ(レアキャラ)が生息中。
  • 先日フグがお亡くなりになってから、ガザミの天下になった。ハサミも復活しつつある。
  • 先日入ってきたトビヌメリ2匹は、数日で餌食になった模様。
  • 電源トラブルによりキスとタイが召されてしまった。

ひろはたちゃん1号、2号

  • 常にお腹を空かせていることから名付けられた。
  • 大きい方が1号、小さい方が2号という安直なネーミング。
  • 誰かが水槽に近づくと、すぐに寄ってきて餌をねだる。
  • そのわりに人の手を見上げるばかりで、落ちてくる餌になかなか気付かない。
  • 1号が2号を押しのけて餌にありつく(逆もある)こともしばしば。
  • たまに餌と間違えてもう1匹に噛みついているが、起こった様子も痛がる風も見せない。

小ギギ

  • 次期大明神となるべく修行に励んでいる(かもしれない)。
  • あまり引きこもらない。
  • だからと言って頻繁に顔を見せてくれるわけでもない。

カワアナゴ

  • 基本的に引きこもり。
  • 動かざること岩の如し。
  • 餌に向かって準静的に近づき、瞬きの後には捕食している。神々しい。
  • 7月1日、1匹がお亡くなりになった。天寿を全うしたものと思われる。
  • 「アナゴ」と言っても寿司ネタではない。

メダカ

  • 阪大農学部さんからいただいた(いちょう祭にて)。
  • 楊貴妃、幹之、黒の3種類がおり、それぞれ安直にヨウ、みゆき、クロと呼ばれている。
    • 呼んでいるのはひろはただけかもしれない。
  • 小さなエビもいる。メダカたちにいびられるもおおむね順調に育つ。 

ゴクラクハゼ、アベハゼ

  • かわいいのだが、写真撮影NGらしい。
    • カメラを向けたら逃げられた。
    • 私が嫌われているだけかもしれない。
    • 上からなら逃げ場がないので撮影可な模様。
  • 浮き餌を食する。食事中に指を近づけると間違えてつついてくることも。

ざねくん

  • 渡邊君が連れてきたサソリ。
  • 乾燥に弱いので定期的な霧吹きが必須。
  • 成長すると20㎝を超えるらしい。
  • レポートに行き詰まるとこの子に頼りたくなる。

ざねくんの食糧

  • ただし、ざねくんがこれを食べているところは見たことがない。
    • 人前では食べない主義なのかもしれない。

もやしもん

  • 飼っているわけではない。 
  • 色々なところにいる。

つるしもん

  • 飼っているわけではない。
  • 色々つるされている。
  • たまに落ちてくるやつもいる。
  • 増えたり減ったりする。